「メソッド呼び出し」ビューを使用すると、選択したメソッドの呼び出しの間を 簡単に移動できます。
前提条件:メソッドの呼び出しおよび呼び出し元を表示するには、以下のようにします。
をクリックして、メソッド統計を表示します。
を選択して、現行データが表示されていることを確認します。
次の行に注目してください。
および「次へ」
をクリックして、
選択したメソッドのすべての呼び出し (または選択したオブジェクトに対する各メッセージ) をブラウズします。
ツールバーは、表示している呼び出しを示すために、部分的に変更されます。
をクリックします。
メソッドが、左側に呼び出し元が示された状態で表示されます。
をクリックします。 関連概念
プロファイル・ツールの概説
関連タスク
アプリケーションのプロファイル作成
Java プロセスの起動または接続
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